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21人目~30人目

2012年2月 5日 (日)

30人目の走者

沼宮内さんからバトンを受け取りました
市民ボランティアサークル「いのちの輪」の森山と申しますsmile
私達は2005一般市民がAEDを使用できるようになり
八戸市民病院でスタートした一般市民対象の一次救命措置・AED講習会に参加し
AEDの使用方法を学んだ後、医師・救命士のご指導の下 勉強を重ねsweat01
一般市民としてAEDの普及・講習会でAEDの使用方法の指導を行っておりますdash

私達が「いのちの輪」は2006年5月14日に行われた八戸うみねこマラソンに
初めてAEDが配置され、われわれが救命ボランティアとして活動を行った日
走者が心肺停止状態で発見され蘇生に携わり、しかしランナーは発見が遅れ
心肺停止時間が長かったことなどの要因で残念ながら亡くなってしまいましたdown

初めての活動で、最悪の事態。とても苦しかったです。
精神科医の協力でデブリーフィングを行い苦しみから1歩、2歩と踏み出し
亡くなったかたのご家族からこの活動は続けて下さい!!とのお言葉を頂いたことで
活動を続けようと発足されましたrock
「Chaine of suavival」の精神でバイスタンダーとなる確立の一番高い一般市民を対象

とした講習会を年数回開催し年齢を問わず受講していただいています。

八戸市には学校はもちろん、公共の施設にAEDが設置されており
夏・冬休みには小学生以上を対象とした講習会も開いております。
われわれのスタートは衝撃的ではありましたが
1つ1つの大切な命、助かる命を助ける為、活動を行っております。
メンバーは35名ほど。8割が一般市民。
2009年7月には東北救急医学会で一般市民として初めて発表もさせていただきました。

今後も、救命の一助を担うべく一人でも多くの人に救命の連鎖の大切さを伝えて

まいりますshine080723aed

★市民ボランティアサークル「いのちの輪」

http://www.htv-net.ne.jp/

☆一人でも多くの命を繋ぎたい!そんな想い   を届けたい☆
~集う蘇生の心 ホームページ~
「あなたが起こす奇跡 AEDの先に繋がる命」
http://www.soseinokokoro.sakura.ne.jp/

2012年1月17日 (火)

29人目の走者

八戸市立市民病院看護師の沼宮内元子と申します。中村舞さんからバトンを

受け取りました good 

私は出身地である十和田市で看護師をしていましたが救急救命士の

資格習得後、平成6年度から3年間十和田消防署へ派遣され救急隊の仕事を

しました dash

心肺蘇生普及活動は当時先輩救急隊員から教えてもらい一般市民に指導して

ました。一般市民に指導する楽しさや難しさを経験しました。病院の看護師に

り・・・私はもっと救急を勉強したかったのでICLSACLSBLSJPTECなどの

コースを受講し、救急や救急看護の学会・講習会にもたくさん参加しました sweat01

様々な所で勉強して、わかったことは、心肺停止後少しでも早く適切な処置をする

ことが一番いい sign01 ということです。 心肺停止を発見するのはすぐそばにいる人、

すぐそばにいるのは家族や職場・学校の仲間です shine

そのそばにいる人が適切な処置を行うことがとても重要と考えます。適切な処置とは

心肺蘇生法です。私はたくさんの人たちに心肺蘇生の方法を身につけてもらえるよう

活動しなければならないといつも考えております sign03

は現在AHABLSインストラクターとして医療従事者や一般市民にコースをほぼ

月開催しております notes   職場では急患室(初療)で救急看護認定看護師として

勤務しております。最近は院内看護師全員を対象にガイドライン2010BLS指導を

他の救急看護認定看護師とともに実施しました happy01

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また、当院は青森県ドクターヘリ基地病院 hospital ですので私は、フライトナースもやって

います。救急というキーワードで集まった仲間たちとこのような活動ができることは

とても幸せなことだと思います heart01

たくさんの人たちと一緒にがんばっていきたいと思います smile

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2012年1月 4日 (水)

28人目の走者

皆様、はじめまして(^-^)…明けましておめでとうございます
岩手県立中部病院の救急看護認定看護師、中村舞と申します smile

わたしが、心肺蘇生にといいますか、救急に関心を持ち始めたのは、

今から10年ほど前だった気がします。当時は、自分が勉強し、スキルアップ

していくことで精一杯でした。あれから、多くの経験とたくさんの仲間との

出会いにより、現在では、BLSICLSなどのインストラクターとして shine

また母として娘へ、娘として両親へ dash  そして昨年からは救急看護認定看護師

として、多くの人達へ心肺蘇生法を伝える役割を担っております shine

なかでも、新しい取り組みとして、病棟でのシミュレーション訓練を定期的に開催し、

スタッフ誰でも、同じように対応でき、予測性や準備性をスキルとして得ることが

出来るように取り組んでおります good    心肺蘇生法は、基礎的な知識、スキル

ではあるものの、CPRの実践が少ない病棟スタッフのスキルを維持・更新していく

のは、容易ではありません bearing  また、それほど遭遇する機会がなければ、

モチベーションの維持はとても大変です down   さらに病棟においては、蘇生後の

患者管理という役割もあります。

心肺蘇生法が普及してきた今、私達が振り返らなければならないと感じるのは、

近年言われているように、蘇生率ではなく社会復帰率だと感じます confident

心拍のみが再会して喜ぶのは、医療従事者だけではないでしょうかsweat02

自分は看護師として、やはり患者さんや家族の方と社会復帰を共に喜びたいと

思っています sign01

皆様同様、社会復帰に繋がる心肺蘇生法を色々な立場から伝えていこうと、

今年も意気込みいっぱいです(^-^)v notes   

今年は、地域の病院で心肺蘇生法の講師として活動を開始します

勤務地域の救急医療が発展してくれることが、わたしの願いです(*^^*) 

みなさんと共に 以上、中村でした happy01

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2011年12月12日 (月)

27人目の走者

岩手県奥州市で救急救命士をしております鈴木修(しゅう)と申します happy01
光栄にも山形のナイス害(ガイ)井上敬弘くんよりご紹介を受けまして、
蘇生現場でのエピソードをご紹介します upwardright

19歳男性、バスケットボール競技中に卒倒 typhoon 周りにいた仲間が胸骨圧迫と

施設内のAEDを使用して、救急隊が現場到着した時には自己心拍、呼吸が

戻られていた症例がありました shine

自身が出場した症例としては、社会復帰症例は初めてでしたし、
実際に救命に携わった人たちが、どのような行動をして、どのような

心理状態だったのかを 相手の了解を得て、個人的に調査してみました。
特にも印象に残った証言は・・・

1:どの救助者も呼吸は速かったと証言していた
    ハァハァと息が荒く、その呼吸が異常な呼吸と認識している人は

   いませんでした catface

2:AEDが到着、装着してからアナウンスがあり、電気ショックを行ったところ、

   ビクッとした後にぐったりしたので
  「とどめを刺してしまった。大変なことをした shock」と思った
   それまで呼吸らしきものがあったのに、電気ショックをした後、ぐったりして

  しまったので、しまった sign01と思い、胸骨圧迫をせずに呆然と見ていたとの

   ことでした。

3:その後、咳をし始め、不穏状態になり、顔等に赤みが戻ったのでAEDを

    取り外して救急車を待った
   「真っ青だった手足や顔、唇がだんだん赤みをさしてきたので「もう大丈夫だ」

   と思ってAEDを取り外した」とのことでした wobbly

これらの証言は、救命講習などで大いに活用できました。

『呼吸がなければ・・・』というところを『普段と違う呼吸は呼吸がないものとして・・・』

 とか
『AEDは装着したら、救急隊などに引き継ぐまで絶対に外さない』というところを

 コアポイントにして強調して sign03 教えるようにしています。

心肺蘇生法を教えることの多い私たちの使命は、こういった実際に救命に

携わった人たちの声を、次の救助者の方々へ伝えていくこともあるのでは

ないかと思います paper

万が一の時に、実践できるバイスタンダーを育てるためにも、
こういった救助者の声は、個人的な情報収集ではなく、全国的に収集し、

分析、発信していく機関があってもいいかもしれませんね happy01

全ての人が心肺蘇生ができ、いたるところにAEDが設置され、
救えるはずの命が消えてしまわぬよう、「蘇生の心」公式ブログを

ご覧の皆様、一緒にがんばって行きましょう sign01 

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2011年12月 1日 (木)

26人目の走者

みなさん、はじめまして m(_ _)m

佐藤美雪さんからバトンを受け継いだ 井上敬弘と申します。
山形市消防本部の救命士です。

『井上が出没するところに事故あり』と言われるくらい非番日に事故へ
遭遇します。(;一_一)

【症例1】
駅裏の広場で子供を遊ばせていたところ、目の前の交差点で
バイクと普通車の衝突事故wobbly バイクの男性が飛ばされ怪我downwardright

【症例2】
メディカルラリーのステージ候補場所を散策中、人だかりを発見sign01
20台女性が仰臥で倒れ意識はあり。
周りの人は「熱中症じゃない?」・・・でも、あきらかに両上肢変形(-_-;)
近くに高所はないのに??? 一人メディカルラリーをしてる気分でしたcatface

いずれも命に別状ははありませんが、いつかCPAにも遭遇しそうな・・・(^_^;)
普段は仕事で応急手当講習会を行い普及啓発をしていますが、
他にも各種コースに参加したり、最近では気仙沼の大島(気仙沼ちゃんがいる)で
ボランティア活動もしてきました shine

これからもいろいろなことに参加し、命の大切さ、バイスタンダーの重要性を
広く広報していきたいと思います sign03

Photo

がんばろう東北 sign03 繋げよう日本の”絆”

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2011年11月24日 (木)

25人目の走者

みなさん、はじめまして(^v^)

緑川先生よりバトンを受け継ぎました、佐藤美雪と申します happy01

3年前の秋、私の目の前で主人が突然CPAになりました。

いったい何が起こったのか、頭は真っ白になったと思います・・・

でも、我に返ったときには夢中でCPRをしていました sweat01

病院で心拍再開しましたが、一度も目を覚ます事なく一週間後に

旅立って逝きました。(急性呼吸不全でした。)

『繋ぎとめられなかった』『助けられなかった』と悔しくて 、

苦しくて・・・無力感でいっぱいでした 。

そんな時、私を支えていたのは家族や友人、そしてICLSをはじめ

いろいろなコースで出逢った方々(仲間)の存在でした shine

頑張って活動されている方々の姿や想いに触れ

「まだ私にも何かできるのでは sign01と前を向くことができました。

私にとって、これまでのたくさんの出逢いはとても大切な宝物彡です。

身近なところで起こり得る不測の事態 think

そこで起こったことなら、傍観者ではなく誰もが当事者になり得ると

思います。

命の灯を絶やすことなく繋げて行けるように、蘇生普及活動の中で

一歩踏み出せる『勇気 thunder』『大切さ notes』を伝え広めて行きたいと

思います。

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2011年11月11日 (金)

24人目の走者

釧路の加登先生よりバトンを受け継ぎました。

山形県で救急医をしております緑川新一と申します happy01

 当院の食堂で心停止事例が発生したことがあります typhoon

倒れた方は即座に胸骨圧迫が開始され、病院のAEDがすぐに使用され心臓が

動き出しました。 翌日には「命拾いした happy02」とにこやかに喋っておられました。

後遺症は全く残りませんでした。

 病院だから、すぐに医療スタッフにより処置されて事なきを得た good

と思われますよね sweat02

ところが、その食堂は診療部門からは少し離れており、スタッフが

駆けつけるまでに数分かかります。わずかな時間ですが、数分の違いは

後遺症を残すことにつながりかねません sign01

 実はたまたま食堂にいた実習中の学生さんが、胸骨圧迫を行い、AEDを

使ってくれました。「ほんの少し待てば、医師や看護師が集まってくるsweat01

そのような状況で迷わず蘇生法を行い、AEDを使ってくれたことが後遺症を

残さず、元の生活に復帰できたことにつながったと思います。

 病院の外でも「もうすぐ救急隊がやってくるから、専門家に任せよう」と

手を出さずに待ちたい気持ちになりますが、このわずかな時間がその人の

その後の人生に影響を与えるかもしれません sign03

 病院発生でありながら、迷わず蘇生行為を始めてくれた方の勇気に

感服した事例でした shine

 _

私の地域での心肺蘇生の

普及活動は、医療従事者・救急隊

向け講習では

1900人が受講し、最近では

一般向けの蘇生法講習会も

スタートさせました。

一人でも多くの人が勇気を

出して行動でできるように・・・

輪を広げていきたいですね happy01

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2011年10月26日 (水)

23人目の走者

北海道の東端(道東)で一緒にドクヘリ活動をしていた愛知;竹内先生より

バトンを受け継ぎました dash 現在64歳、多分全国最年長のドクヘリ搭乗医

だと思います・・・・・釧路孝仁会記念病院 麻酔科 加登 譲です happy01

今年4月羅臼消防からドクヘリ要請がありました.

『知床半島付け根の河口で、意識レベル300 sweat01

釧路からは100kmほど,ヘリで約25分かかります。飛行中、追加情報;

「救急隊は現場到着まで15分、現場へ急行中」

「心肺停止で傷病者接触まで15分」では救命は厳しいのでは?

と思いました sweat02

搬送して来た救急隊と現場近くの臨時ヘリポートでドッキング

『接触時VF。電気ショックで除細動成功 sign01脈あり、意識まだ』との申し送り

でした。

河口で一緒に仕事をしていた方が、119番通報後、約15分間一人で

胸骨圧迫をされていたようでした sign03 救急隊が引き継ぎ、電気ショック thunder

見事に蘇生されました happy02

私たちは、気道確保後ヘリで釧路の救命救急センターに搬送しました。

屋上ヘリポート到着時に、開眼→意識も戻られました。

バイスタンダーCPRの威力を見せつけられました up

彼の命の恩人は、まさに同僚の方でした


Photo


釧路でも蘇生・救命の輪を広げようと、所属法人職員1000余名、町内会へ

の出張講習も含め地域の方へ700余名、計1800名近くの方にプッシュ講習会

を開催してきました(2年間、約80回)。

市立病院職員へのプッシュ、近隣消防でもプッシュ講習会開催と、

さざ波は起き始めましたが、地域の蘇生の輪の大波!にはまだまだ……

全国の皆さんと一緒に、焦らず地道に頑張ります rock


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2011年10月15日 (土)

22人目の走者

愛知医科大学高度救命センター 竹内昭憲と申します happy01

今から6年前の20059月の愛知万博最終日 。

私は会場内に救急対応医師として救急救命士のY氏と待機していました paper

待機所の外に出て広場で行われているイベントを眺めていた時、

無線で「広場で若い男の人が倒れた sign01 出動して下さい dash

駆けつけると30歳代の男性が芝生の上に倒れており、女性がAED

除細動を実施した直後でした。

すぐに引き継ぎ、チェックパルス sweat01 脈なし sweat02 胸骨圧迫15impact

(当時はG2000でしたので)を行い、ポケットマスクを出したところで

Y氏がバッグマスクを持って到着し二人でCPRを継続しました。

1522サイクル終わったころに自発呼吸が出現して自己心拍再開、

到着した救急車に引き継ぎました。

後から状況を調べてみると、広場の端にあったイベントブースの係員

女性が、男性が倒れたのを見てすぐにブースにあったAEDを持って駆け寄り run

男性のそばにいた元看護師がAEDを操作したとのことでした。

この傷病者は後遺症なく退院されました confident

まさに救命の連鎖がつながった事案でした shine

現場で一般市民との連携がうまくいったこの事案は今でも鮮やかに

思い出すことができる、私にとって貴重な体験ですgood

そのときのAEDです thunder   Aed_2

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2011年9月26日 (月)

21人目の走者

「ささやき指導者の罪」

宮道先生からご指名を受けました後藤玲司と申します。

一昨年まで愛知県防災局で6年間、救急担当をしておりました。

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さて、ある救命講習の一場面からsweat01

(指導者)

「(受講者の耳元でささやく)次は胸骨圧迫を30回です。

乳首と乳首を真ん中を強く押してください。1.2.3.4…、

いいですね~upwardright。はい、次は人工呼吸を2回です。…AEDがきました。

最初に電源を入れてください。そうです。次は、パットを…eye

(ささやきは続く)」

(実技が終わり指導者は)

「(満足げに)よかったですよ。完璧ですsign01

(受講者)

「(汗を拭き拭き)ありがとうございます。自信がつきましたsign03

(指導者 満面の笑顔happy01sign01

え、本当 sign02sign02

多分帰るころには、半分も覚えていないんじゃないかな…bearing

To hear is to forget,

To see is to remember,

To do is to understand,

To find is to use.

「ささやき女将」ならぬ「ささやき指導者」にならないよう、ご用心をsign01

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